夢を大切にしましょう
そう考えると、なんだか心がわくわくしてきますね。
なぜそうするのか、なぜがんばるのか
ひとつひとつの行為の意味を理解して行動しましょう
第一学園では、こどもが夢を実現していくための考え方を見つけ出していく過程を大切にしています。
挑戦しよう 失敗しても大丈夫 やり直せるよ
第一学園では、取り組みの過程を大切にしています。
うまくいかないことがあっても、だいじょうぶ!
友達や先生と次はどこに気をつければよいのか、何がポイントなのか考え、見つけ出していきます。
つまり、ひとりですべて抱え込まなくても仲間や先生がいつも傍にいて助けてくれるということなんです。
だから、みんな安心です。取り組む前から失敗を恐れません。
園は思いっきり失敗をしに来るところです。
併せて、段階的な課題に挑戦できるような環境も整えています。
例えば園庭にある複合遊具(ハッピーランド)
年少組から年長組まで身体の発達を促す様々な運動に取り組むことができる
エリアが設けられています。
ことばは心を伝える大切なもの
こんにちは
さようなら
挨拶は、何のためにするのでしょうか。
そう。気持ちを伝えるためですね。
自分が気持ちよくなるから、相手もうれしいと分かるから
挨拶を自ら進んでするようになるのです。
第一学園では「言葉で伝える」から「心が伝わる」へのつながりを
こども自身が理解し実践できるよう、日々の生活の中で
言葉の選び方や使い方を丁寧にこども達と話し合っています。
どんどんいいところを見つけましょう
ひとりひとり、得意なことも違います。
人と違うということは、素晴らしいこと。
新しい視点に
気づかせてもらえるかもしれません。
お互いにその考えや行動を認め合っていけば
もっともっと楽しくなりますよね。
自分の良いところを見つけましょう。
友達の良いところを見つけましょう。
みんなで協力することで、素晴らしい力が出せることを感じましょう。
がんばるときは一生懸命がんばろう 遊ぶときは思いっきり遊ぼう
疲れてしまいますよね。
大切なのは、何に向かって、どのように頑張ればよいのか
子ども自身がしっかり思い描くこと。
だから、生活の流れの中で考えをまとめる時間 = 静の時間を大切にしています。
自分のビジョンが描けたら、自ら挑戦したくなりますよね。
ここから、動の時間が始まります。
自分の目標を実現できた喜びや満足感は、更なる積極的な思いにつながっていきます。
第一学園では、この動と静のバランスを大切にしています。
自分のいのちは自分で守ろう
危険からすべて遠ざけ、こども自身が動く前に大人が止めてしまうことが
安全への意識を育むことにつながるのでしょうか。
第一学園では、危険な内容とその危険に対する適切な行動をこどもと考える機会を大切にしています。
避難訓練も、ただ移動するだけではなんの意味もありません。
火災の時はどうすればよいのか、地震の時は何を確認すればよいのか
そして最優先すべきものは何なのか様々なケースでの避難訓練を定期的に行うことで
これらの危険を想定内の出来事として考えられるよう日々取り組んでいます。
困ったときに「困った」と言える
助けてほしいときに「助けてほしい」と伝えられる
それが、これから先の人生において自分のいのちを自分で守ることにつながっていくのだと考えます。
明日はどんな自分になりたいのかな?
そう考えると、なんだか心がわくわくしてきますね。
なぜそうするのか、なぜがんばるのか
ひとつひとつの行為の意味を理解して行動しましょう
第一学園では、こどもが夢を実現していくための考え方を見つけ出していく過程を大切にしています。
こども達にとって、自ら進んで挑戦できる環境とはどのようなものでしょうか。
第一学園では、取り組みの過程を大切にしています。
うまくいかないことがあっても、だいじょうぶ!友達や先生と次はどこに気をつければよいのか、何がポイントなのか考え、見つけ出していきます。
つまり、ひとりですべて抱え込まなくても仲間や先生がいつも傍にいて助けてくれるということなんです。
だから、みんな安心です。取り組む前から失敗を恐れません。
園は思いっきり失敗をしに来るところです。
併せて、段階的な課題に挑戦できるような環境も整えています。
例えば園庭にある複合遊具(ハッピーランド)年少組から年長組まで身体の発達を促す様々な運動に取り組むことができるエリアが設けられています。
おはようございます
こんにちは
さようなら
挨拶は、何のためにするのでしょうか。
そう。気持ちを伝えるためですね。
自分が気持ちよくなるから、相手もうれしいと分かるから挨拶を自ら進んでするようになるのです。
第一学園では「言葉で伝える」から「心が伝わる」へのつながりをこども自身が理解し実践できるよう、日々の生活の中で言葉の選び方や使い方を丁寧にこども達と話し合っています。
ひとりひとり、考え方は違います。
ひとりひとり、得意なことも違います。
人と違うということは、素晴らしいこと。新しい視点に気づかせてもらえるかもしれません。
お互いにその考えや行動を認め合っていけばもっともっと楽しくなりますよね。
自分の良いところを見つけましょう。
友達の良いところを見つけましょう。
みんなで協力することで、素晴らしい力が出せることを感じましょう。
ただがんばれ! では、何を頑張ってよいのかわからず疲れてしまいますよね。
大切なのは、何に向かって、どのように頑張ればよいのか子ども自身がしっかり思い描くこと。
だから、生活の流れの中で考えをまとめる時間 = 静の時間を大切にしています。
自分のビジョンが描けたら、自ら挑戦したくなりますよね。ここから、動の時間が始まります。
自分の目標を実現できた喜びや満足感は、更なる積極的な思いにつながっていきます。
第一学園では、この動と静のバランスを大切にしています。
こども達にとって、安全とは何でしょう。
危険からすべて遠ざけ、こども自身が動く前に大人が止めてしまうことが安全への意識を育むことにつながるのでしょうか。
第一学園では、危険な内容とその危険に対する適切な行動をこどもと考える機会を大切にしています。
避難訓練も、ただ移動するだけではなんの意味もありません。
火災の時はどうすればよいのか、地震の時は何を確認すればよいのか、そして最優先すべきものは何なのか様々なケースでの避難訓練を定期的に行うことでこれらの危険を想定内の出来事として考えられるよう日々取り組んでいます。
困ったときに「困った」と言える、
助けてほしいときに「助けてほしい」と伝えられる、それが、これから先の人生において自分のいのちを自分で守ることにつながっていくのだと考えます。